概要SAS d’Auregan(22)の液体家畜糞貯留槽にNénufar(浮上膜)を設置しました。発生したバイオガスは180 kWのボイラーで有効利用しています。本設備により農場の熱需要の一部が賄われます。
写真- Nénufar設置部の貯留槽縁 — https://nenufar.fr/wp-content/uploads/2023/02/20211012_165712-1024x768.jpg
- 円形貯留槽に設置されたNénufar — https://nenufar.fr/wp-content/uploads/2023/02/20211012_165835-1024x768.jpg
仕様 / 技術データ- 設置種別:Nénufar(浮上膜)を液体家畜糞貯留槽に設置
- バイオガス利用:180 kWボイラー
- 目的:農場の熱需要の一部を賄うこと
- 顧客 / 現場:SAS d’Auregan(22)
- 視覚資料:現場写真(上記リンク)